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一緒に働く仲間を募集中!

看護師・作業療法士(OT)・言語聴覚士(ST)の方を求めています!

訪問看護ステーションあかりでは、日常生活動作を維持しできるだけ自立した生活が送れるよう「生活リハビリ」に力を入れています。
訪問先で作業療法士や理学療法士が住まいに沿ったリハビリを提供しており利用者様に喜んでいただきご家族様にも安心していただいています。
また、高齢者の死亡原因の3位に浮上した、肺炎(誤嚥性肺炎)も大きな問題となっています。
当ステーションでは口腔ケア・口腔リハビリテーションの強化をしていますので、言語聴覚士の募集をしています。


一般社団法人 療養生活支援協議会の職員は20代が3名、30代が6名、40代が2名、50代が3名、60代が2名、70代1名で平均年齢は37.8歳です。
若いスタッフは先輩から経験で得たことを学び、経験豊富なスタッフは若い感性を学んでいます。
訪問看護の記録はタブレットを使って専用アプリに入力します。機械が苦手という方でも簡単な操作で記録できますし、機械に精通している者がしっかりとサポートしますのでご安心ください。

一般社団法人 療養生活支援協議会では訪問看護に必要な知識が身につくよう勉強会の開催や外部研修会に積極的に参加しています。本部ではわかりやすい資料を作成していますし専門図書も充実しています。

現職のスタッフの感想を掲載しましたので、ご参考ください。
口腔ケアはフレイル予防に欠かせません。

将来の夢を実現するために。

前職は総合病院に勤めていましたが、学生時代から興味のあった訪問看護に関わりたく転職しました。訪問看護の管理者は法令や社会保障制度の理解が必要ですが、研修や勉強会で学ぶ機会が多いので経験が少なくてもしっかり身につけることができると思います。ご利用者様のことでケアマネさんと話す機会が多いのですが、互いに協力し合える雰囲気なので和気あいあいで毎日楽しく仕事に取り組めています。
また自分の頑張りが反映する給与システムなので、マイホームの夢も叶いました。
無理せず協力し合える仲間も多く安心して働ける職場だと思います。
M.Rさん (看護師・管理者)

力を発揮できる職場

訪問看護でのリハビリは初めての経験でしたが、基礎からしっかり指導していただきました。サービス開始前に契約者全員のサルコペニアチェックを実施し、どこの筋力を強化するべきかを検証してから個別プログラムを作成し取り組んでいます。日常的な注意点など訪問先の介護スタッフにも協力してもらい、歩行困難な方が歩けるようになった時の利用者様の表情を見ると、生活リハがQOL向上に重要だと実感しています。我々の活動を介護事業所が生活改善プログラムとして取り入れてくださり、嬉しくやりがいを感じています。
個人的なことですが、昨年母が病で倒れ余命3か月と宣告されました。入職したばかりで仕事と介護の両立に悩みましたが、会社の理解と同僚の協力があり母の最期を看取ることができました。「子育て世代・介護世代に優しい職場」で良かったと思っています。

S.Sさん(作業療法士)

子育てと両立ができる職場

訪問看護師2年目です。

以前は病棟勤務で、看護師の役割は主に疾病を抱える方の医療の提供や身体的な介護がメインでした。現在訪問看護を利用している方は、在宅や施設での生活が生活そのものであり、疾病を早期に発見し、少しでも長く元気な状態が続くこと、安全に安心して生活できるようにケアすることが私たちの役割だと考えています。業務に追われゆっくり関われないことが多かった病棟のときとは違い、じっくり話をきき利用者様の生活に寄り添って看護できるというところにやりがいを感じています。

基本的には単独での訪問のため、多数の職員との人間関係で悩む、というストレスがないことも魅力の一つだと思います。

会社では、家庭環境やプライベートを大切にできるよう考慮していただき、時間外労働はほぼなく、子育て中でも安心して働けることに感謝しています。

N.Sさん(看護師)
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